【修羅場】夜道で女の子に「援助して下さい…」俺「え!?」理由を聞くと、毒親で食事もできないらしい…さらに親同士が知人である事が判明し・・・

嫁との出会いが修羅場だった ネタだと思ってもらって構いません 
当時俺24歳嫁18歳 全く面識はありませんでした 

ある日の休日、趣味の写真撮影で結構夜遅くまで街をうろうろしていました 
いい加減家に帰って寝ようかなーと思っていたら女の子(嫁)が声をかけてきました 

嫁「あの…お兄さんちょっといいですか」 
俺「どうしました?」 
嫁「…私に援助していただけませんか?」 
俺「?! え いや ちょ」 
嫁「お願いです… 助けてください…」と号泣 

とりあえずファミレスで話を聞きました 
親が毒親で食事すらままならない 身体を売ってでも生きたいと号泣したので 
お腹が一杯になるまでおごってあげました 

その毒親の事を詳しく聞くと偶然にも俺の親父と関わり合いのある人で外面はものすごくいい人でした 
こりゃーなんとかしてあげないと可愛そうだとおもったので親父に連絡→事情説明→親父ぶち切れ→毒親呼び出し 

結果仕事面的にも肉体面的にも精神的にもフルボッコにされてました 
んでそのまま俺の家に住むことになり・・・・

 

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