29体の人形と暮らしていた男性。その人形が実は・・・知った瞬間に鳥肌が・・・

寒気のするその正体は…

男性は、45歳で子供もいません。
つまりその人形たちはその男性のものというわけです。

そんな年齢の男性が、手作り感ある人形を持っていること、人形自体に違和感を感じ、警察官が近寄ってみると・・・

人形の正体に気がついてしまったのです!!

ミイラ人形

その人形は・・・
ミイラ化した人間の遺体そのものでした。

男性は、埋められたばかりの女の子の遺体を墓地から盗み出し、ミイラ化していたのです。

墓地

家でミイラ化を試み、失敗したらまた墓地へ。
そんなことを繰り返し、150体もの遺体で試していたそうで。

 

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